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2012-05-24 第四回AKB48総選挙速報ランクインメンバー一行紹介(その2)

書こうとしたら当日だった。その2という名の後編開始。

 

48位 石田晴香

ニコ厨でAKB0048では矢神久美さん演じる役の姉を担当。JAM Projectの武道館ライブを見に行ったり、アニサマに参加したいと書いたりとヲタ属性の印象が強すぎて、AKB48での活動内容はぐぐたす選抜センター以外よく分かっていない。

47位 山内鈴蘭

ゴルフ番組を持ったものの、1クール打ち切り確定の可哀想な人。第二回ではアンダーガールズ入りしていたらしい。

46位 平松可奈子

足骨折による離脱のため、最近のSKE48活動はラジオ番組が主であるが、何故か火曜曲のトークパートのみ出演。SKE48で内ではキャラクターがはっきりとしている人ので残って欲しい気持ちが強い。

45位 岩佐美咲

演歌デビューしたけれど、うたプリ大好きな腐女子。浅草の演歌CD店にサインがあったのを見て、ドサ回りの広さに驚かされた思い出。

44位 木本花音

チームEメンバーで唯一のランクインし、秋元康さんがSKE48メンバーの中でも注目している印象が強い。18歳以上が有利なAKB48総選挙では珍しく、中学3年のメンバーとしても注目している。

43位 小林香菜

くるくるぱーの奇跡再びらしいが、他のエピソードはよく知らない。AKB2期なので、比較的初期のメンバーでもある。

42位 山田菜々

ハロプロと捉えるか、ジャニーズの弟を持つ姉と捉えるかは人それぞれ。関西では知名度高そうだが、関東では中々見ない。

41位 藤江れいな

昨年40位なので、一種の目安になるメンバーになる。マザー牧場のイメージキャラクターで。御徒町駅付近の広告で大きく載っていた記憶がある。今年で18歳。

40位 中田ちさと

一部で大人気のムーサメンバーで第一回速報以来のランクイン。姉が芸能人だったり、AKB48以前もドル方面にいたりと濃いヲタがついているのかもしれない。

39位 松村香織

Google+では大人気だけど、実はSKE48研究生なので関東では見られない異色な人。元メイド喫茶店員というのもあってかカルト的なヲタは前々から付いているが、それ故人を選ぶ。ずっと見ているとネットアイドルのようにも感じるが、個人的には今回の注目人物。

38位 仲川遥香

Google+の印象を書くことはできるが、渡り廊下走り隊の活動以外を知らないので細かく書けない。ちなみに前田敦子さんや松井玲奈さんと同じ20歳。

37位 矢方美紀

上で紹介した松村香織さんにも言えるが、AKBグループ屈指の格差世代SKE3期メンバーの1人で、最近発売したシングルで初選抜の苦労人。指原さんの同級生としてもヲタ間では有名だが、本人はあまり語らないというか、別クラスで合う機会は少なかったらしい。

36位 仲谷明香

非選抜アイドルでは順位の付かない総選挙話を書いていたのだが、実際に順位がつくとどう変わるんだろうか。夢に向かって確実に仕事を得ているのが好印象。

35位 木崎ゆりあ

SKE48内では大人気だが、AKB48に混じると複雑な位置に落ち着く人。昨年の速報県内→最終圏外の屈辱を晴らせるか。

34位 倉持明日香

倉持明さんの娘。倉持明日香さんの位置がAKB48中堅メンバーがSKE48NMB48に食われている構図を証明している気がする。

33位 矢神久美

SKE48でCDデビューした頃は珠理奈さんや玲奈さんに次ぐ推されだったが、昨年の不祥事や他メンバー躍進の影響で少しずつ立場が悪くなっているように思える。外部事務所の移籍話や、SKE48の新曲で実質4番手の位置に戻った等の話題がどう響くか。

32位 秋元才加

個人的にはAKB48を離れて活動しても成功するような印象があるけれど、本人はAKB48を大切にする気がする。昨年の順位は広井王子さんとのスキャンダルを引きずらなかったが、今年はどうなるか。

31位 小笠原茉由

NMB48では屈指のアニヲタメンバーらしいが、二次元同好会とどっちの方が濃いのかは不明。

30位 武藤十夢

回文三姉妹の1人。AKBヲタ的にはダークホースで、最終結果に残っているかが気がかり。

29位 小木曽汐莉

格差世代のSKE3期を象徴するメンバー。ルックスが良くても、声が苦手という人が多いのが残念。

28位 大矢真那

総選挙に強いメンバーの筆頭だが、在京での露出は歌番組以外殆どないのが残念。

27位 向田茉夏

フィンランド・ミラクル

26位 須田亜香里

握手会の女王

25位 増田有華

Stargazerが公式に認められたのがともかく嬉しい。野田ともうします。の演技は良かった。

24位 秦佐和子

所謂筆者の推しメン。前回と違いシングル選抜に選ばれているので、上に来るのは予想通りだが、ここから積み上げられるか。

23位 古川愛李

第二回アニソンGPファイナリスト。総選挙過去2回圏外だったが、ここから維持できるのだろうか。

22位 島崎遥香

最近プッシュされているらしい。

21位 佐藤亜美菜

総選挙の時に輝くメンバーの筆頭。AKB0048の演技は好み。

20位 高柳明音

昨年のスピーチで念願の新公演手にし、今年は事務所移籍話とマジカルラジオがあったりと話題も多め。少しずつ人気が下がっているらしいのが気がかり。

19位 渡辺美優紀

NMB48では人気らしいが、須田さんと同じ雰囲気がする。

18位 山本彩

NMB48発足時からリーダー格を務めていて、初期のGoogle+を読んでいる印象ではAKB48の人気メンバーよりも忙しい印象を受けた。

17位 河西智美

競馬の的中率が高いらしい。

16位 北原里英

昔北原ダイヤモンド動画をよく見ていました。

15位 峯岸みなみ

もしドラのモデル

14位 梅田彩佳

上位メンバーは殆ど変化しない速報ランキングでは意外に感じた順位で、昨年はアンダーガールズセンターの22位から大きく上げてきた。

13位 高城亜樹

コメントマスターとフレンチ・キスの活動以外を知らない。

12位 横山由依

昨年の今頃は推されていたらしいが、今年はそれらしき兆候はない

11位 小嶋陽菜

TSUBAKIのCM

10位 宮澤佐江

コアなファンは多そうだが、個人的には魅力がわからない人物の1人

9位 板野友美

昨年はCDデビューがあったけど、今年は何があったのか思い出せない

8位 松井珠理奈

チームK兼任の説明が欲しい

7位 松井玲奈

ここから上がれるかどうかが気になるが、AKB48シングルなのがな…

6位 篠田麻里子

いつまでもAKB48に残っていそうな気がする。同様な事は佐藤実絵子さんにも言えるけど…

5位 高橋みなみ

三文ゴシップは何だったのだろうか

4位 指原莉乃

2年越しのキャンペーンが実ったが、本人が疲れているように見えるのが気がかり

3位 渡辺麻友

次世代エースと言うには世代も加入時期も違和感持つが、大人は何を考えているのか

2位 柏木由紀

グラビア仕事が多い気がする

1位 大島優子

順当

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書いてみたものの途中から適当になってしまった…。結果は24時間後判明する。

 

 

 

 

 

 

第四回AKB48総選挙速報ランクインメンバー一行紹介(その1)

Google+始まった当初、AKB48メンバーGoogle+メンバー紹介もやったので、試しに書いてみる。ちなみに、ここ数ヶ月のGoogle+はSKE48メンバーばかりをチェックしているので、SKE48中心の内容になる可能性が高いし、正直良く分かっていないメンバーもいるので、読まれる方はその辺りを注意して欲しい。

今日中に1位から64位全てを書こうとしたが、時間がかかりそうなので49位から64位までを綴ってみる。最終的には16人全てが入れ替わっている可能性も否定出来ないので、何とも言えないが。

64位 田名部未来

今年の1月2日のアクエリオン特番で見た。滋賀県かアニメコスプレのためにAKB48の仕事をしている印象がある。

63位 中西優香

AKB48からSKE48に移籍した唯一の人物で、SKE48の初期メンバー。SKE48の解説者という印象を受けるのは、SKE48の世界征服女子で解説者役ばかりをやっているからか。

62位 江藤彩也香

HKT48から唯一ランクインした研究生で大分県出身。正規メンバーではなく、研究生のみがランクインしている現実をヲタとスタッフはどう捉えるか。

61位 菊地あやか

不祥事で解雇されて、正規メンバーへ復活した数少ないメンバー。もう少し人気はありそうだが、不祥事の影響が未だに残っているのだろうか。

60位 野中美郷

AKB48の全国ツアーのタイトルに抜擢された以外の実績は、昨年の日刊スポーツにソフトバンクホークス日本一のコメントを寄せた記憶しかない。

59位 市川美織

フレッシュレモンになりたい人。小林よしのりの推しメンらしいけど、漫画っぽいキャラクターだからなのだろうか。

58位 木下有希子

SKE48のダンスメンバーで3期の中では早々に推されたものの、現在は隔作シングル選抜状態。スペイン人とのハーフなので、顔は人を選ぶかもしれない。

57位 松原夏海

AKB48メンバーのGoogle+を読んでいた頃は印象に残らなかった。

56位 大場美奈

チーム4のキャプテンで目立つ機会は多く昨年も40位以内にランクインしているが、昨年総選挙後の不祥事謹慎を引きずっている速報値。

55位 前田亜美

かつては次世代選抜候補に挙がっていて、昨年40位以内にランクインした記憶はある。

54位 福本愛菜

NMB48波動砲を打つ人とDEEP Aで覚えた。

53位 永尾まりや

よく知らない。

52位 多田愛佳

総選挙には毎年ランクインしている印象があるのに、苗字をただを読み間違えられるかわいそうな人で、所謂アニメ好きなメンバー。

51位 片山陽加

自身の冠コンサートが決まったのに、松井珠理奈レンタル移籍と前田敦子卒業でフイにされた可哀想な印象を受けた。可哀想といえば、AKB48の3期でシングル選抜に入った経験のない数少ないメンバーの1人でもある。

50位 大家志津香

昨年の総選挙ではシンデレラ・ガール扱いされたメンバーの1人で、後にじゃんけん選抜入りを果たした。バラエティ番組には頻繁に出演するものの、昨年の勢いをなくしてしまったのが大きい気がする。

49位 宮崎美穂

最初の頃に次世代エース扱いされていたらしいが、AKB48をよく知らなかった頃なので詳しくは不明。宮崎さんを含めて、AKB48の次世代エース候補は尽く成功していない印象を受けるのだが、気のせいだろうか。

 

 

AKB0048スレを見ていて気になった書込

ソース元はSKE48公式の秦佐和子さんの公式日記らしい。公式日記のバックナンバーは有料なので、2chスレより転載する。アメブロGoogle+でも触れているが、この日記のように詳細に書かれていない。

118 :しゃわこのブログより1:2011/12/15(木) 16:44:14.12 id:RF5PbGwC0
12月14日*総括

皆さんこんばんは、秦佐和子です♪

昨日は簡単なご挨拶だけになってしまい申し訳ないです。
今日も実は上手く言葉がまとまらなくって、ぐずぐずしていたので、時間的にギリギリなのですが、伝えられるところまで、お伝えできればと想います。

昨日のオーディションは他の番組収録のメンバーを見送って、お昼からの集合だったのですが、
大抵お昼から集合だったりすると結局ギリギリまで寝ていることが多い私も、
あかりん*1を見送って一時間後くらいに、もう二度寝も出来ないくらいしっかり目が覚めてしまって、ブログを書いていたほどでした。
六時半になったあかりんの目覚ましも私が止めて、あかりんを起こしたくらい、眠りは浅かった気がします。
そんな感じで始まった一日。

早くから起きていたにも関わらず、名古屋から来たメンバーと合流して会場へ移動するバスの中も、
楽しそうな皆に加わることも出来ず、一人で音楽を聴いていました。
この時聞いていたのはほっちゃん*2の「I wish」と言う曲*3で、昔からよく、一人でカラオケで歌っては泣いていた
そんな気分にぴったりの曲です。

そして、しばらく車で揺られて着いた会場。
映画館*4だったのですね!知らなかったので、とってもびっくりしました。実は控室も映画館。
さすがに映画館が控室と言うのは初めてだったので、不思議な感じ。でもなかなか楽しかったです。
待ち時間も落ち着かなくって、本を読んでみても頭に入らないし、
横に座っているみなみちゃん*5にちょっかいを出したり、ふらふらしたり、
なんとお不審な行動をしていたように想います。

暫くして、会場に呼ばれてオーディションの流れと、事前課題を受け取り、再び控室へ。
オーディションは当日と一次審査を加味して行うというものだったのですが、
私は自分の一次審査も、審査直線に渡される課題も自信がなかったので、
ただ今できる事前課題を頑張るしかない、と想い、
映画館の、こう、入り口のところの通路で一人で練習していました。
でもなかなか上手く出来なくって、口内炎も痛くって、本当に本当に駄目かと想いました。
上の方から聞こえてくる、他のメンバーの台詞読みも上手で。(続く)



119 :しゃわこのブログより2:2011/12/15(木) 16:44:59.02 id:RF5PbGwC0
(続き)
迎えた本番、不公平が無いように、順番もグループごとの抽選で決める形だったのですが、
私は事前に青の6番を引いていたので、司会の方が最初に青い球を引いた時血の気が引きました。
それでも6番目だからと心を落ち着かせ、でも舞台に立つと震えが止まらなかったです。
1番から5番までの方のを聞いていて、やっぱり最終に残る人たちなんだなーと想っていました。
個人的には竹内さん*6の声質がすごくよくって、技術的なことは私は分かりませんが、
最初の台詞を聴いた瞬間、「すごくいい声!」と感動したのが印象的です。
ただその後は自分の番がどんどん近づいていたこともあり、
かなり記憶が曖昧なのですが……。

私は自分の声が好きではないです。
もっと個性のある声だったらと何度も想いました。
だからこそ、竹内さんがすごく、羨ましいです*7

ええと、私の番が回って来て、封筒から紙を取り出す手ががたがた震えて出しにくかったのは覚えているのですが、実技の方の記憶はあまり……。
もっと出来たと想います。
でも、あの時の私にはあれが精いっぱいだったと想います。
マイクの前に立った時、自分が声優を目指して、SKEにいること、それ故に君と一緒になどのお仕事を頂いたり、SAY!YOU!SAY!ME!*8、神田さん*9のラジオ、
のぞき穴*10などのお仕事を自分の実力とは別の部分でチャンスをして頂いていたことは
自分で自覚していたので、今日は実力が試されるとなった時、本当に怖かったです。
初めて自分の夢を口に出す怖さを感じました。駄目だったらどうしよう。そうなってしまったらたくさんの方に申し訳ない。
でも、自分の実力は自分が一番知っていて、だからこそ本当に本当に不安でした。
でも、課題が終わって、最後の自己アピールの時、やっぱり言わずには言われなかったです。
「自分の夢は声優です」
もう、どんな結果になっても受け止めようと、その言葉を口にした瞬間想いました。
なのでもう他のメンバーを待っている間は、緊張と言うよりも他の人の演技をみて、勉強しよう!
そう想いながら待っていました。(続く)


120 :しゃわこのブログより3:2011/12/15(木) 16:45:31.50 id:RF5PbGwC0
(続き)
結果発表の時、最初にくーみん先輩*11が呼ばれたのです。
司会の方*12が「ske……」までおっしゃった時の緊張感、そしてその後続いた、チームSの言葉、
SKEから選ばれたことは嬉しかったですが、やっぱりすごく、その瞬間残念でした。
なので、5番目に名前が呼ばれた時、身体からふっと緊張が解けました。
正直この時、嬉しい気持ちも大きかったのですが、ほっとした気持ち、の方が大きかったです。
総選挙の時を想い出します。
沢山の方に支えて頂いている代わりに、代償に負う
プレッシャー。
私だけの結果ではないということ。
それは考えてみれば本当に有り難いことだと想っています。。
一緒に一喜一憂して下さる方がいること、
一人ぼっちではないということ。
だからこうして、いい結果をご報告することが出来て
本当に嬉しいです。

これからもたくさん失敗したり、がっかりさせてしまうことがあるかもしれません。
でも、これからもまた、必ず一緒に良かったねと
言って頂けるように頑張るので、よろしくお願いいたします。

最終的な結果は、SKEから全員と言うわけにはいきませんでした。
皆と一緒に、と言うのが希望でもあったので、残念です。
皆本気でした。
だからこそ、私もこれからより本気で、
このお仕事を頑張り、夢につなげたいと想います。
ううん、繋げたいじゃないですね、繋げます。
絶対その日を皆さんにお見せするので、
時に離れても、待っていて下さい。

それではこの辺りで失礼します。
今日も一日お疲れ様でしたと、頑張って下さいです。
おやすみなさいです。
【声優選抜】AKB0048 part6【9+4名決定】より

AKB48 Google+アカウント解説

AKB48Google+に乗り込んで一週間ということで、AKB48のGoogle+アカウント解説を記してみる。SKE48NMB48のアカウントもあるが現状把握できておらず、SKE48が本格的にGoogle+に投稿するのが遅かったため今回はパス。18才未満のために、AKB48渡辺麻友さんからHKT48のメンバー全員が混同されている部屋っ子アカウントについても省略する。

日本一のGoogle+人気アカウントで、ドラマロケとAKB48主力メンバーの忙しさを確認できる。

犬の写真が多めで、こちらも主力メンバーの忙しさを確認できる

Twitterと若干連動している。メンバーにつけたコメントを確認できないのが不満で、Google+の投稿をつぶつぶと呼ぶ。

仕事の合間に釣り投稿をしている印象。

Twitter投稿の垂れ流しが主で、ロケ風景の写真中心。

Webサービスを使い慣れているためか、釣り投稿を楽しんでいる印象である。他メンバーのコメントにも頻繁に絡むため、他のAKB48アカウントをフォローしているならまだしも単独では勧めない。

Google+のAKB48メンバーで最初に投稿した人。ロケ報告が主で写真もそれなりにある。

BlogもTwitterもやっておらず、実質Google+が数少ないファンとの交流の場であるため人気アカウント。メンバーの写真を撮影したクイズ多めで、他メンバーとのコメントにもよく絡む。

自画像写真投稿多め。他の人気メンバーに比べると全体での投稿数は少なめ。

自身の投稿よりも、他メンバーとのコメントを楽しんでいる人。別名コメントマスター。

先週末出演したANN以来投稿無し。

深夜に暴走している人で、コメントマスターの命名者。

写真の使い方が上手いような気がする。最近だとウルトラマンを意識した写真やイラストソフトを使った絵とか。

自画像撮りの多めで、投稿数少なめ。Twitter投稿を一部垂れがし?

柏木さんと高城さんのアカウントが暴走気味な印象をうけるためか、フレンチ・キスでは唯一の常識人に見える。そして朝ごはんに冷麺と、炎のストッパー一家の凄さも確認できる。

Twitter投稿の垂れ流しが主。一番重宝されたストリームは、現時点では部屋っ子アカウントでも投稿がない渡辺麻友さんと共演した動画。

Twitter投稿の垂れ流しが主。淡々と仕事報告している印象を受ける。

Google+を一番使いこなしている印象を受ける人で、動画投稿や共有を頻繁にする。

Twitter投稿の垂れ流しが主。ダンス好きが伝わる。

深夜の女王。北原里英さんと松井咲子さんのアカウントを合わせてチェックするとなお良し。

アイドルらしからぬ深夜投稿が主なAKB48メンバーで、個人的には一番面白いアカウント。動画や画像つきの投稿も頻繁にあり、他メンバーとのコメントにも大喜利のように絡むため、Google+を初めて見る人におすすめ。ただし指原莉乃さんの投稿に見受けられるような2chのノリが嫌いな人は注意。

深夜投稿で頑張る子供のような投稿が主な人。18歳以上なのが、信じられない。

今年設立されたチーム4のキャプテンのためか、チーム4情報が主。

Twitterの垂れ流しが主で、非公式RTもストリームに流れてくる。韓国語投稿でスタートしたりと、意欲的。

江口愛実さんの正体をCGとばらした重宝人であるためか、爆弾的なエントリーを期待されている印象を受けるが、Twitterをやっていないかつ運営しているblogにコメント欄がついていないためか楽しんでいる。アニメ関係という印象を受けないのに、水樹奈々さんのファンというのも意外である。

Twiiter投稿の垂れ流しが主で、140文字以内に収まる投稿が中心。画像は少ない。

渡り廊下走り隊の個性的な面子をまとめている係で、渡り廊下走り隊のblog告知が主な気がする。他メンバーとのコメントも多め。

コメント欄でよく見かける。写真を撮るのが上手い印象。

Twitter投稿の垂れ流しも有り。仕事話は少なめな気がする。

自画像撮りの画像を積極的に投稿していて面白い。初日に支給されたスマートフォンを壊したかと思いきや充電できていなかっただけというのも面白い。

Twitter投稿の垂れ流しが主で、初日からblogエントリーを意欲的に投稿しているのが特徴。

Twitterのような短文投稿が主。名前を聞いたことないと思ったが、ホークスが日本一になったときの日刊スポーツにコメントを寄せていた。

AKB48メンバーで最初に動画付きエントリーを投稿した。更新が少なめなのが残念だが、他メンバーとのコメントも有り。

AKB48としての仕事よりも、大学でのキャンバス生活投稿が主。

印象に残らないのが何故かわからないので検索したら、Twitterのような使い方をしているからっぽい。

  • 中塚智美

ギターを弾いてみた感想が主な気がする。

Twitter投稿の垂れ流しが主だが、他のメンバーに比べると指原さんがネタにするほど多め。

Twitterのような短文投稿が主で、読書感想があるのは面白い。

ムーサ情報が主な気がする。

  • 田名部未来

コスプレ画像を定期的に投稿するのが面白い。

BIGBANG大好きな印象で、Twitterのような短文投稿が主。

 

以上Google+のAKB48アカウント解説だが、筆者の主観も入っているので参考程度に留めて欲しい。全てのアカウントをフォローすると色々と大変なので、慣れないうちは一日一人ずつ加えた方が確実であるし、部屋っ子アカウントは隔離した方が確実である。AKB48のためにGoogle+を始めたわけではないが、色々と変わりそうな出来事なので暫く見守っていきたい。

AKB0048声優選抜オーディション結果

本当は1次合格者が出て書こうと思ったが、思ったようにまとまらなかったので最終結果を元に書いてみる。AKB48の記事なので、芸能系かアニメ系かで記事の印象が変わる。10年前の今頃は声優ヲタだったが、最近の声優事情には疎いので誰が適役とか問われてもわからない。そんな訳で、今回は合格者全員のコメントが速報で掲載されているスポニチの記事を元にして書いてみる。

 

以前見た動画の印象では声優ラジオのパーソナリティを担当しそうな声という印象で、実際にラジオ番組も担当している。AKB48ファンの中では順当な結果らしい。

「本当にうれしいです。まだまだ未熟な点はたくさんありますが、すてきなアニメにできるように全力を注ぎたいと思います」

  • 岩田華怜

公式サイトによれば研究生らしいけど、所謂研究生ヲタではないので詳細不明である。研究生時代の市川美織さんの自己紹介がQMAの芸能タイピング新問で出題されたりするご時世なので、知らないでは済まされないんだろうが。

「今日まで支えてくださったファンの皆さんやお母さんにもすごくいい報告ができます」

今年TVアニメ版もしドラにレギュラー出演したりと、声優関係では本命中の本命で順当に合格。渡辺麻友ファンには申し訳ないけど、この人が落ちていたらオーディション自体がインチキだと言っても問題ないほどの重要人物。中学生時に声優養成所に在籍していたが家計の都合で辞めたというエピソードが引っかかってならないが、AKB48が本当の地下アイドルだったら今頃仲谷さんの人生はどうなっていたんだろうか…。今のように本格的にブレイクする前ではなく、3期と不安定な時期だっただけに別の意味で心配していた気がする。

TVアニメが始まるまではわからないが、仲谷さんの演技に注目してみると面白いと思う。

「実は今日、事務所のイベントをやっているんですが、それを途中参加という形でこっちに来たかいがありました」

 

詳しく調べていないけど、ミュージカル出身でホリプロ所属らしい。

「もう呼ばれないとあきらめていたのですごくうれしいです」

この人もホリプロ所属らしい。芸能事務所の中ではホリプロはアニメに強いので、事務所枠で残ったという声は違う気がする。デジモンに年末の歌番組でも見る河西智美さんを出すのだから。

「呼ばれると思っていなかったので、お母さんに笑顔で報告ができます」

このオーディションでは最も有名なAKB48のメンバーで18才未満という都合か、年末の歌番組に中々出ない。アニメ関係だと、日経エンタメのアニメコラムや日本テレビで放送されたエヴァンゲリヲン新劇場版のナビゲーター担当で有名。Google+で見た動画によれば、先日の握手会で河森監督を意識してかマクロスFランカ・リーコスプレをしていた。Google+でAKB48情報をチェックするようにしてから、情報が入らないのが悩みどころ。

「最後まで名前が呼ばれなかったので、もう受からないと思っていました。名前が呼ばれてすごく安心しました。このアニメをたくさんの方に見ていただけるように頑張っていこうと思います」

もう少し枠を割くかと思ったんだけど、思ったより少なかった。

QMAの芸能連想ではケロロガールズで確定できる人という印象。この記事を書く段階では余り調べられていないので、放送開始までに調べる。

「この声優のお仕事はまだ全然経験がなくて、自分にとっては未知の世界ですが、演じることが大好きなので、精いっぱいやらせていただきます」

大阪の声優養成所に昔所属していた経験有り。先週まで放送されたAKBINGO!では水樹奈々さんの物真似をやっていた事を思い出した。宝塚歌劇団ヲタとしても有名らしく、FNSの宝塚歌劇団も前の方で見ていたらしい。関西出身の声優は宝塚に憧れる人が多いものの、背が低くて諦めるエピソードを時々見かける。ひょっとしたら、背の高さで宝塚歌劇団を諦めたのだろう。ちなみにメディア公開された写真で真ん中にいる。

「自分の夢が声優だと名乗ることの大きさを今回のオーディションですごく感じていて、大きな不安の中、今日を迎えたんですけども、この作品に携わさせていただくことができて本当に幸せに思います」。

NMB48二期研究生はNHKで放送された西武ドームライブで何故かソロを披露していた城さん以外知らない。放送前までに調べてみよう。

「(NMB48に)入ってまだ半年ですし経験も何もないですが、精いっぱい全身全霊を込めて頑張ります」

秋元Pの特例枠で気になるのは、妖精帝國臣民でもある古川愛李さん。きな臭い枠を設けるのがAKB48らしい企画といえば企画だけど、どうなることやら。

 

ストーリー

芸能禁止の時代、危険を顧みず、ゲリラライブを送り届けるアイドル達がいた。
そう、彼女達の名は「AKB0048」。
地球滅亡直前まで、伝説のアイドルとして輝き続けた「AKB48」。
その名を襲名するという形で受け継いだ超銀河アイドルチームの物語。

公式HPのストーリーより

夕方アニメではなくアイドルマスターXENOGLOSSIAを思い出すようなストーリーなのだが、これはXENOGLOSSIAが再評価される可能性が高いということか?スタッフの段階で「マジすか学園」のような身内中心のストーリーは作りにくいと思ったが、SFチックな作品なので結局見ることになりそう。放送枠が読めないけど、AKB48大好きな日本テレビの深夜枠は使いにくいだろうし、木曜深夜のTBSかな。現段階では放送枠の発表が無いのでわからない。

avexがアイドルに力を入れている

過去にもavexのアイドルグループの紹介をしたのだが、ひょっとしたら10年前に力を入れていたアニメ事業と同じく、新たな収入にしたいと勝手に推測してみる。

10年前のアニメ事業は頭文字Dで成功したavexが01年頃からアニメに力を加え始めたことから起因する。頭文字DはSUPER EUROBEATとのタイアップと主題歌をm.o.v.eを歌うという要素が大きかった。その後深夜アニメや夕方アニメに手を出し始めたものの、思ったように上手く行かずに殆ど撤退した印象を受けた。コロムビアの経営難から譲り受けたONE PIECEと平成仮面ライダーシリーズを除くと、長期シリーズであるメジャーと地底帝国ヨミ編を再現したサイボーグ009位しか成功作が出てこない。榎本温子さんを売りだそうとしたりと、現在のラムズとの提携も含め声優分野は更に迷走していた。

今avexが必死になってアイドルグループを売り出しているのは、CD不況から目先の利益が欲しいからだろうと勝手に推測してみる。avexアイドルといえば、現在ではオリジナルメンバーが抜けて女性版EXILE化が進んでいるDreamや、今では瀧本美織さんの方が圧倒的に有名なSweetSのようなグループが印象深い。コテコテなアイドルを売り出すのは下手な印象だったのに、昨年から急に動きが活発である。

10年前のアニメコンテンツがONE PIECEと平成仮面ライダーシリーズを除き縮小気味になったように、アイドル分野も数年後ある程度淘汰される気がする。現状LDH系以外は順調に動いているが、数年後に残っているのは多分僅か。引退後のほうが活動長くなるのだから、どのメンバーでも大切にして欲しいなと願う。AKB48系列を見ていると、正直怖い。

最後はavexアニメとアイドルに関係して、AKB48派生ユニットであるフレンチ・キスが歌う「カッコ悪い I love you!」のPVを貼ってみる。

作曲は黒須さんで、メンバーの柏木由紀さんも声優で参加しているTVアニメ「SKET!DANCE!」のOPテーマである。

avex traxから発売されているDiVAやSKE48と違い、avexのアニメ系レーベルであるavex entertainmentでのリリースされているAKB48派生ユニットでも特殊なリリース形態なのは、最初のシングルがTVアニメ「メジャー」EDのタイアップだったのが大きかったのだろうか。大人の事情は難しい。

ガラスの十代

唐突に光GENJIyoutube動画を見てみたら、物心ついた頃のMステで光GENJIをよく見ていたことを思い出した。あの当時のMステでは光GENJIが毎週出演していたのだから、当たり前なのかもしれない。今のMステもジャニーズ事務所のタレントが毎週一組出演しているとはいっても、レギュラーで出演する人なんていないか。大泉洋さん目的でMステをチェックしたら、大ブレイクする前の嵐が2週連続で出演したのには、少しの殺意が湧いた記憶がある。もっとも、現状のMUSIC JAPANはPerfumeが司会をやっているのはまだしも、AKB48の誰かが毎週出ているのであの当時の光GENJIに近いものがあるのかもしれない。

そんなこんなで本題。ジャニーズ事務所は現在も様々なグループが乱立している。今ではジャニーズ事務所の代表格はSMAPか嵐なんだろうけど、光GENJIには違う魅力があった。幼心で見たローラースケートのインパクトが余りに強すぎたのもあるし、パラダイス銀河もよく聴いていた。初期の忍たま乱太郎を見ていいた影響か勇気100%もよく聴いていたし、解散後もある一定の時期まで使われるほど光GENJIのままだった。バルセロナ五輪のタイアップだったリラの咲くころバルセロナへもあるはずだけど、それの記憶はない。ローラースケートといえば今ではKis-My-Ft2なんだろうが、あの当時の衝撃を感じない。見慣れたのもあるのか、単に記憶のバイナリが強すぎるのか。

引退した中日立浪の応援歌もガラスの十代だったことを思い出すが、末期の立浪は代打要員だった印象ばかりが強い。90年代前半は野球観戦に興味を持っていないかったし、ある意味では必然なのか。解散前はJリーグブームなんてこともあった。

ガラスの十代は過ぎてしまったが、心は10代ということで光GENJIの動画を貼ってみる。今のジャニーズと違いPVはないようなので、貼ってみるのは嵐やSMAPさえも達成していない冠ゲームのOP動画である。BGMはデビュー曲で、ファミコンディスクシステム音源のSTAR LIGHTだ。しかし、圧倒的に多かった10代・20代ファンかつ89年という時代にも関わらず、何故ディスクシステムで発売なのだろうか。

ファミコンのタレントゲームの例に漏れず、このゲームもクソゲー扱いされていることで有名らしい。クソゲーwikiの該当項目より

結論
  • いくらタレントゲーだからといって手抜きにもほどがある。製作スタッフの全員が光GENJIを嫌いだったとしか思えない出来。

あの当時は手抜きでもゲームが売れる時代だったのかもしれないけど、タレントゲームがクソゲー扱いされる代表例なのも事実。最近タレントゲームで売れたのは生写真による複数買い効果があったAKB48の恋愛ゲームと、ニンテンドーDSで発売されたゲームセンターCXのゲーム位だと思う。両方共バンダイナムコゲームスなのは、地味に気になる。ファミコンと違い製作コストが上がっている現在では、タレントゲームの制作も大変なんだろうなと勝手に思いつつこの話題を締める。